846名無しさん@お腹いっぱい。2015/04/22(水)20:53:24.72.netID:???
浮気阻止した話はここでいい?




848名無しさん@お腹いっぱい。2015/04/22(水)21:45:06.42.netID:???
どうぞどうぞ




851帯職人 ◆nY1FHBYWpXRH2015/04/22(水)22:31:28.08.netID:???
>>846だけどコテトリつけて勝手に語る。
まずはスペックから
俺 31 リーマン 年収600位
嫁 29 会社員  年収450位
間男30 会社員  既婚子蟻

嫁とは大学の体育会運動部の先輩後輩。
俺は用具が非常に重要なスポーツやってて高校も大学もそれで入れた。
嫁は一般入部組で俺達とは同じ部活でありながらほとんど交流はなかった。
そういうわけで大学時代に色っぽい話全くなし。

卒業卒業後OB会で会って話してるうちに俺が惚れて猛アタックの末結婚。
俺26 嫁24の時だった。
その後メーカー勤務のリーマンとして平凡ながらやってきた。

そんな今年の2月1週間の出張から帰ると嫁に違和感が出てた。
それまでは携帯なんかその辺に投げてたのに常に持つようになりLineの着信音がバンバン鳴る。
不信を感じたのが顔に出たのを感じた嫁が
「久しぶりに同級生に会っちゃってLineで盛り上がってるの」
と聞いてもいないのに喋った。
不信感満載になった俺が嫁の携帯を見る決心をした瞬間だね。




852帯職人 ◆nY1FHBYWpXRH2015/04/22(水)22:32:38.73.netID:???
その夜早く布団に入り寝たふりをして嫁が寝るのをひたすら待った。
深夜3時嫁が完全に寝たのを確認して嫁がいつも携帯を置いてる充電器を見るが無い。
「えっ」
っと思いながら周りを探してみるとコンセントから充電器のコードが嫁の枕の下に繋がってた。
寝返りを待ったり枕の下に手をそ~と入れたりして相当の時間を使って携帯確保。
幸運にもロックはかかってなかった。
それでLineを見たんだが
「俺はお前を愛してるんだ」
ってのが一番に目に入り一瞬めまいがした。
流れで見ると、2日前に間男が出張で俺達がいる街に来た所偶然嫁に会い番号とメルアド交換。
間男と飯食いに行き口説かれるたが間男タイムアップで地元に帰る。
その後Lineで口説き続けるって事だった。

一番ショックだったのが
「お前のバージン貰ったのは俺だから」
って書いてあり
「それは私の一番大事な思い出」
って返してた。
たたき起こして問い詰めようと思ったけど
「ただの冗談」
って言われたらどうしようもないので嫁の携帯メールを転送設定しLineを監視することにした。
嫁は機械類に弱いから手帳にIDとかパスとかをメモしてるのは知ってたので起こさないように嫁のバッグから手帳を抜きとり俺の携帯で撮影した




853帯職人 ◆nY1FHBYWpXRH2015/04/22(水)22:45:28.90.netID:???
それから会社の私物パソコンと家のパソコンにLine設定して監視開始。
奴ら真昼間から
「会いたい」
だの
「私も~」
なんてやり取りしてた。
もう俺の怒りは頂点に来てたけどよくよく考えると飛行機の距離だからまだ関係は無いって事だ。
そんでしばらく泳がしてたんだけど
「来月そっちへ出張があるから会えるね」
「その時こそ熱い夜をね」
って来てた
「え~、ちょっと楽しみ」
って返してるの見て絶対阻止を決心した。

そこからの15日間腹立てながらあるものをネットで購入した。
そんで間男が来る1週間前嫁が
「来週友達が来るからお泊りで行ってもいい?」
と聞いてきた。
俺は、ある作戦を立案していたので
「ああ、いいよ」
と気持ちよく笑顔で答えた。
「でも相談したい事があるから前の晩早く帰って来てね」
とも言った
「え~何?」
と言ってたけど適当にはぐらかして寝た。




854帯職人 ◆nY1FHBYWpXRH2015/04/22(水)22:58:22.81.netID:???
相変わらず馬鹿二人のLineは盛り上がってたがひたすら耐え時を待った。
それで作戦実行日。
「話の前にちょっと飲もうか」
と言って酒飲ませた。
嫁弱いくせに酒好きなんで甘めのだがアルコール度数高めのカクテルを作り飲ませた。
その間
「今日まで一緒にいてくれてありがとう、これからもよろしく」
とか
「いままでちゃんと言った事ないけど今日は言う、愛してる」
って嫁の良心に訴える言葉を言っといた。
その時点で酔っ払って半分寝てたが目には涙を浮かべてた。
これで明日間男の所に行こうとするなら最終手段と思いながら嫁を寝室に抱いていった。
翌朝
「昨日なんだったの?」
「酔っ払っちゃったみたいで覚えてない」
と言いながら起きてきた。
その日は夕方まで一緒に過ごしたが夕方
「友達の所に行くから準備しないと」
と言いシャワーを浴びに行った。




855名無しさん@お腹いっぱい。2015/04/22(水)23:08:14.96.netID:???
ハラハラ




856名無しさん@お腹いっぱい。2015/04/22(水)23:08:44.11.netID:???
ドキドキ




861帯職人 ◆nY1FHBYWpXRH2015/04/22(水)23:20:02.45.netID:???
いつもと違う念入りな化粧をしてるようでなかなか部屋から出て来ないので
「これまで、作戦発動」
と言いながら俺の部屋に行き例の物を持って来た。
しばらくすると
「じゃあ行って来るね、帰りは明日の朝だけど出来るだけ早く帰ってくるから」
と出てきた。
そこで
「ちょっと待って、行くならこれ書いて行ってね」
と緑の紙と財産分与放棄承諾書と慰謝料1千万の支払い同意書を渡した。
「え、ちょっとなにこれ」
と言うから今までのLineのやり取りをプリントした物を見せた。
「何か言う事は?」
と言うとみるみる顔色が変わっていきなり土下座した。
「行くなら行けばいい、だけど2度と家には入れない」
「それでも行くならどうぞその代りこれ着けて行ってもらう」
と貞操帯を目の前に出した。
それこそがあらかじめ購入していたものだった。
ガタガタ震える嫁に近づきスカートをまくりあげた。
其処には横が紐の薄いブルーのTバックがあった。
「へぇ~俺にはこんなもの見せたこと無いのにね」
といいながらそれの紐をほどいて剥ぎ取った。
そのしたから綺麗に処理された毛がでてきたよ。
「やる気満々じゃん」
と言うと
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と言いながらさらに土下座。
「さっさとこれ着けろ」
と語気荒く言うとのろのろ立ち上がり着けた。
最後に俺が貞操帯の鍵をかけ。
「どうすんだサインするのか行くのか早く決めろ」
と言うと
「いぎばぜ~ん」
と号泣しながらさらに土下座した。
下半身丸出しで貞操帯つけた尻がなまめかしくて飛びつきたいのを我慢しながら
「じゃあ○○(間男の名前)に連絡して呼び出せ」
と言って嫁の携帯をバッグから出して渡した
「いいかくれぐれもバレタとは言うなよ」
「待ち合わせ場所を変更して○○駅(うちの最寄駅)に来いと言え」
と指示した。




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1001オススメ記事@\(^o^)/2019/07/13 11:02:00 ID:lifewars