696名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/20(火)02:06:00.38.netID:???
何回浮気が発覚してもその時は平謝りか逆ギレで全く浮気をやめなかった元嫁、俺も精神のバランスが完全に崩れてしまい下手すりゃあ殺人にまで発展しかねない程追い込まれていたなぁ...
結局俺が行った復讐は見ず知らずの男に嫁をレイプさせる事だった。

勿論、最終的には俺が計画した事だって元嫁に明かしたし、その時はもうどうなっても良いとさえ思っていたからその場で通報するならすれば?って冷静に言い放ったよ...
結局、警察沙汰にはならんかったけど復讐を成し遂げた事によって憑き物が落ちたようになり、元嫁の方も本当に俺が怖くなったみたいで最終的にはその後離婚...

思い返すと恐ろしい計画を実行したものだと我ながら背筋が寒くなるよ...
このスレにいる奴らも当時の俺みたいに極限まで自分を追い込まない方がいいよ?




698名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/20(火)07:38:12.11.netID:???
警察覚悟なら、熱湯バットの方が効果あったんじゃね?




707名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/21(水)02:24:15.89.netID:???
そか...ならまぁネタか釣りだと思って読んでくれ...
その方が俺も気が楽だし...

先ず相手探しは出会い系やらアングラサイトに「浮気嫁を制裁でレイプしてくれる奴いない?」みたいな感じで書き込みしまくった...
反応はあるけど殆んどが面白半分の冷やかしだったね。
当然と言えば当然だろうけど...

最終的に自分が覆面でもして実行するかと常軌を逸した思考に傾いた時に一人の男からメールが来て何度かやり取りしている内にどうやら本気らしい事が分かって来たので思い切ってこの計画を実行するに至った経緯を事細かに説明したよ。
中途半端な気持ちのまま実行されても失敗した時に大事になるし、リスクも覚悟の上で無ければ全く意味ないと思ったからね。

決行日をそいつとやり取りを始めた1ヶ月後に定め最初はメール、次に電話、そして決行一週間前に直接本人と会った。
年齢は24だと訊いていたけど実際に会ってみると二十歳そこそこの風貌でもしや、18未満では勘ぐった俺は相手に直接問い質してみた。
すると相手は今回の計画は自分も本気で望みたいし、元々レイプ願望が強くかと言って行き当たりばったりではとても無理だからと告白し始めて、最終的に相手の方から免許証と身分証を見せてきた。
これで本気だと信用して欲しいとの事で俺も納得した。




709名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/21(水)02:31:37.87.netID:???
決行日の流れとして下記の様な感じで話を勧めていった。

・当日は出張と偽り俺が帰宅しない旨を嫁に告げる。

・泊まり出張の時、嫁は浮気相手と会うから帰宅後に実行する。

・嫁が出かけている内に俺は帰宅し普段使用していない部屋のクローゼットに隠れる。

・実行犯は自宅最寄駅近くのファミレスで待機させ嫁の帰宅後に俺からメールを入れる。

・実行犯の侵入は嫁が2階の寝室で入浴前に軽いストレッチみたいな事をする習慣があるからその時に俺が気づかれない様に階下に降りて勝手口の鍵を開けておく。

・予め自宅は実行犯に教えておいたし間取りも詳細を写メにして相手に渡しておいたからストレッチを始める直前にメールして自宅に向かわせる。

・嫁が入浴の為に階下に降りる頃合を見計らい実行犯にメールして寝室に乱入、以後好きな様にとの取り決め。

そしていよいよ決行当日...
そこで少し手違いが発生...
帰宅した嫁はいつもの様に寝室に上がってストレッチをなかなか始めないし実家や友人と長々電話し出したんだよ...
やっと電話が終わったかと思えば居間でTVなんぞ見始める...
待つ事2時間少々、やっと2階に上がって来たのですかさず実行犯にメールして自宅に向かわせる。

こちらも相当焦りがあったから階下に降りて勝手口の鍵を開けるのを忘れてしまい実行犯から入れないとの連絡...
嫁はストレッチを終了し、寝室を出たり入ったりして入浴準備しているからとても階下に行ける状況では無くなってしまい、急遽予定変更で嫁の入浴中に侵入して欲しいとメールした矢先に嫁が2階のトイレへ...

もうこの機を逃すまいとすかさず階下に降りて相手を侵入させた...
予め拘束用具、脅し用のダミーナイフなんかは実行犯に用意させておいたからいよいよ2階に上がらせて決行...
取り決めとして後遺症が残る様な大怪我以外は嫁を黙らせる為に暴力も構わないとしてあった...
俺は嫁が目隠しをされた時点で鑑賞する手筈になっていたし...




710名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/21(水)02:49:26.93.netID:???
一番恐れていたのは嫁が大声を出したり暴れたりして近隣に気づかれる事だったね...
別に捕まるのは構わないと思っていたがこちらの怨みを晴らせないまま不守備に終わってしまえば痛恨の極みだと思っていたし...

実行犯もかなり緊張しているらしくなかなか寝室に入ろうとしない...
もし無理なら気づかれる前に外に出て欲しい旨のメールを入れようかと思った矢先に少し大きな物音と嫁の叫び声が聞こえてきた...
こちらは状況を見れないから今までにかいた事の無い様な冷や汗が溢れ出してくる...
その間寝室からは物が倒れたりする音と嫁が抵抗している様が伝わって来て益々俺は緊張の極致に...

かなり長い時間のような感覚だったが25分位でなんとか抵抗をやめさせ目隠しと結束バンドで手足を拘束したとメールが入り、当初の手筈通りこっそりと扉が半開きになった寝室へ...
最初に目に飛び込んで来たのはベッド以外の調度品が尽く床に散乱している様だったな...
次にベッドに目を向けると部屋着が半分以上破れ手足にはかなりきつく結束バンドが食い込んだ状態で口には実行犯が用意したSMで使う様な猿轡と目にはアイマスクの上からタオルが巻かれ、更にガムテープで巻かれている嫁の姿...




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